関西で新しい街歩きの楽しみ方を提案します

京都(11) (伏見桃山)

会員登録をして散策を開始する

当サイトでは、関西の有名な観光地からマイナーな街まで、さまざまな地域の街歩きスポットをご紹介するとともに、「知らない街に行ってみようか」という気持ちを後押しする、新しい”まちあるき”を提案しています。

会員登録をして散策を始めましょう!

※会員登録は無料です

会員登録はこちら

会員の方はログイン

コース概要

伏見桃山には、その昔、豊臣秀吉の伏見城がありました。桃山という地名の由来は、豊臣秀吉が築いた伏見城の跡に、桃の木が植えられたことに由来します。

安土桃山時代には伏見城の城下町として大きく栄え、さらに、江戸時代には淀川水運の起点となり、京の南の玄関口として発展しました。

また、幕末には坂本龍馬などの志士が活躍し、また、戊辰戦争の発端となった鳥羽伏見の戦いが起こった、幕末動乱の主舞台の1つであります。

一方で、この伏見は、酒づくりに適した良質の水が湧きだす地であったことから酒造業が発展。日本でも有数の「酒造の町」です。

コース地図

チェックスポット

散策のポイント&耳より情報

(幕末動乱の舞台)

伏見桃山は、時代が大きく揺れ動いた、幕末動乱の舞台の1つとなりました。

街の中には、今でも、幕末関連のスポットが数多く残ります。

会員登録して続きを見る

当サイトでは、関西の有名な観光地からマイナーな街まで、さまざまな地域の街歩きスポットをご紹介するとともに、「知らない街に行ってみようか」という気持ちを後押しする、新しい”まちあるき”を提案しています。

会員登録をして散策を始めましょう!

※会員登録は無料です

会員登録はこちら

会員の方はログイン

観光情報サイトのご紹介

城南宮

御香宮神社

月桂冠大倉記念館  入館料400円・お酒のおみやげ付き、ショップ併設

キザクラカッパカントリー  レストラン・ショップ・記念館

散策スタート駅(推奨)

(京阪本線)伏見桃山、中書島

(近鉄京都線)桃山御陵前、竹田(城南宮最寄り)

(JR奈良線)桃山